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オリジナル・システムオリジナルの公開の流れ

公開前処理

セルフチェック

翌2営業で公開処理を行うので、目安として依頼当日か依頼翌日の午前中にはセルフチェックを終えて社内検品に出しましょう。
セルフチェックシートはこちら
オリジナルの場合:「コーディング:セルフチェック・検品項目」タブのB列を確認する
システムオリジナルの場合:「コーディング:セルフチェック・検品項目」タブのD列を確認する

社内検品

検品担当表で●がついている人に検品を依頼します。(※繁忙期以外は基本塚田さん)
担当者が確認できたら、メールテンプレートを使用して検品依頼メールを送ってください。
※宛先は自動でseisaku@になっていますので、そのままにしてください。

検品修正作業

検品結果がメールで届きますので、その内容を修正します。
修正を反映したら、検品者に修正完了の旨をメールで返信してください。
急いでいる(時間がない)場合は、公開作業を行ってから、検品者に修正および公開完了の旨をメールで返信してください。

公開処理

ドメイン移管案件で、サーバー切替が必要な場合

①ShareのHPデータまたはmigrationデータを最新にしておく(オリジナルの場合は、相田・濱田が切り替えと同時にデータをFTPに設置します)
②ドメイン移管_helpで相田・濱田宛にサーバー切り替えを依頼

相田・濱田どちらかからサーバー切り替えを行い、作業完了後、報告を入れます
④1時間~72時間以内にサーバーが切り替わります。(※そのため、公開日指定はそもそもできません。ディレクターには共有済みです。)
⑤切り替わり完了次第、ホームページの動作確認を行い、.htaccessを設置するなどの公開後作業を進めてください。

公開処理を行う

告知サイトがある場合のオリジナル・システムオリジナルの公開方法はこちら
システムオリジナルの公開方法はこちら
告知サイトなしのオリジナルの場合は、そのままデータを所定のFTPに上げればOKです。

公開後処理を行う作業する

「コーディング:セルフチェック・検品項目」タブの「検品が戻ってきた後、担当コーダーが行う作業」から以下の作業を行ってください。
セルフチェックシートはこちら
オリジナルの場合:B列を確認する
システムオリジナルの場合:D列を確認する