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オリジナル・システムオリジナルのコーディングルール

下記と合わせて、検品シートにある項目も確認してください。

hタグ

順番を守る

h1→h2→h3→h4…と順当に当ててください。
h1→h1→h4などバラバラに付けないようにお願いします。
SEO対策上、非常に重要になります。

hタグに英語は入れない

×:<h1>医院紹介<span>Clinic</span></h1>
○:<h1>医院紹介</h1><p>Clinic</p>
検索結果に英語まで入ってしまい、お客さんから「消してほしい」と指摘される場合があり、対応に困るケースが発生しています。
また、英語の見出しはSEO上良好な結果を得ない場合があります。英語は必ずhタグの外に出してください。
※英語しかない見出しの場合は、英語にhタグをつけてください。

classの付け方

「h2.tit01」のclassではなく、「.tit01」のclassを作るようにしましょう。
汎用性のあるクラスを作っていきましょう。

スクロールアニメーションを入れる場合

原則画像のみに適用してください。
テキスト部分にアニメーションを入れるとGoogleのAIが読み込めずSEOが下がる可能性が高いので、やらないでください。

デザインに使われている英語

テキストコーディングできるところは、なるべくテキストでやっていきましょう。(更新で文言が変わることを考慮して)

診療時間表

なるべくテキストコーディングでやっていきましょう。(更新しやすい&美しく見えるように)

画像の書き出し形式とサイズ

全画像共通

横の最小サイズ:横640px
なお、透過する必要のないものは原則jpgにしてください。
画像の原寸サイズをHTMLに記述するようにしてください。(サイズ感はCSSで制御)

ロゴ

オリジナル:svgで書き出す(アウトライン化されているか必ず確認)
システムオリジナル:jpg or png、状況に応じてsvg(svgにする場合はphpデータの書き換えが必要です)

PCのメインビジュアル

jpgで書き出す(pngだと重いため)

スマホのメインビジュアル

jpgでスマホ用に小さいサイズで書き出す(PC用の大きい画像だと読み込みに時間がかかり、SEOの評価が下がる)

altタグ

原則入れましょう。
ただし、小さな矢印やアイコンなどには付けなくて大丈夫です。(スパム認識される可能性があるため)

アナリティクスコード

基本的に公開直前に入れるようにしましょう。
初期コーディング中に入れてもOKですが、公開検品まではコメントアウトにしておいてください(テスト期間中の不要なデータが蓄積してしまうため)
また、コードは告知サイトから取得しないでください。必ずアナリティクスの画面からコードをコピーしてきてください。
【トラッキングコードの取得方法はこちら】