ログアウト

セルフチェック・公開検品の流れ

初期CD提出前セルフチェック

オリジナルの場合

専用のセルフチェックシートを参照して、セルフチェックを行ってください。

システムオリジナルの場合

専用のセルフチェックシートを参照して、セルフチェックを行ってください。

公開検品

ディレクターから公開の依頼があったら「公開前検品」を行ってください。
イレギュラーで検品なしで公開し、公開後に検品を行う場合は「公開後検品」を行ってください。
さらにイレギュラーとしてレスポンシブなしでPCサイトのみを公開し、後日レスポンシブ作業を行い、検品を行う際は「公開後レスポンシブ検品」を行ってください。

公開前検品

①担当コーダーによるセルフチェック、検品依頼

公開前/公開後検品のシートの内容を自分でセルフチェックしてから、検品依頼を出してください。
検品依頼は検品担当表を確認し、●が付いている人に公開前/公開後検品専用のメールテンプレートを使って検品依頼を出してください。
検品を依頼したら、必ず検品担当表の●を次の人に移動させてください!

②検品者による検品作業

検品報告専用のメールテンプレートを使って検品報告を出してください。

③担当コーダーによる検品修正

検品結果を反映し、本公開を行ってください。
終わり次第、検品者に修正反映が完了したことをメールの返信で報告してください。

④検品者による最終確認

修正を確認し、反映されていない箇所がある場合は、必ず指摘してください。
修正がすべて反映されている場合でも、「確認しました」という旨のメールを返信してください。

公開後検品

①担当コーダーによるセルフチェック、検品依頼

公開前/公開後検品のシートの内容を自分でセルフチェックしてから、検品依頼を出してください。
検品依頼は検品担当表を確認し、●が付いている人に公開前/公開後検品専用のメールテンプレートを使って検品依頼を出してください。
検品を依頼したら、必ず検品担当表の●を次の人に移動させてください!

②検品者による検品作業

検品報告専用のメールテンプレートを使って検品報告を出してください。

③担当コーダーによる検品修正

検品結果を反映してください。
終わり次第、検品者に修正反映が完了したことをメールの返信で報告してください。

④検品者による最終確認

修正を確認し、反映されていない箇所がある場合は、必ず指摘してください。
修正がすべて反映されている場合でも、「確認しました」という旨のメールを返信してください。

公開後レスポンシブ検品

①担当コーダーによるセルフチェック、検品依頼

公開後RP検品のシートの内容を自分でセルフチェックしてから、検品依頼を出してください。
検品依頼は検品担当表を確認し、●が付いている人に公開後RP検品専用のメールテンプレートを使って検品依頼を出してください。
検品を依頼したら、必ず検品担当表の●を次の人に移動させてください!

②検品者による検品作業

公開後RP検品報告専用のメールテンプレートを使って検品報告を出してください。

③担当コーダーによる検品修正

検品結果を反映してください。
終わり次第、検品者に修正反映が完了したことをメールの返信で報告してください。

④検品者による最終確認

修正を確認し、反映されていない箇所がある場合は、必ず指摘してください。
修正がすべて反映されている場合でも、「確認しました」という旨のメールを返信してください。